日経新聞から
◆金融・証券の乱調が続く中「ニッポン代表銘柄」に回帰
◆外国人の昨年末の日本株保有額は前年比27%増の83兆5560億円で、今年1月から5月18日までの買い越し額は8兆7千億円、買のペースが速いと警戒の声が出ている。◆成長戦略、産業競争力、5年で強化も、法人税・雇用、議論詰まらず、農業分野も停滞、産業界に不満
◆財政健全化、第4の矢に
◆インド、新幹線受注の公算、共同調査合意へ
◆新型コロナウイルス「MERS」中東から欧州へと感染広がる
◆日中韓の造船、受注回復
◆韓国、原発2基停止へ、夏に電力不足。相次ぐ不祥事が続いている。
◆富士重工営業益2期連続最高益、自己資本比率初の40%超
◆食品6社、原材料高が営業減益要因
ところで、昨夜からテレビで報道されていた有名人2人の発言
◆甘利大臣「間もなく乱気流を抜けるでしょう」と予報を出せば、麻生大臣は「あの機械のおかげ」と発言。『おかげ?』わざと発言?それとも言葉を知らないの?いや、下がったことを好感したのか?
8:00 数秒後には、次々と高値気配になってきたが、1分後には高安まちまちになる
ラジオ(こち株) カブドットコム証券・投資情報室長・マーケットアナリスト 山田勉さん
ドル円102円台で、安心してきた。昨日、日経平均14000円を守ったということで、寄付き1時間で勝負がついた。ストームは去ったかな。落ち着いてきたとと思っていい。一定程度の金利の上昇は慣れてこないと始まらない。堅調、レンジ14300円~14600円
ゴールドマンの手口を見ると、あの日から真逆になった。一番きついところは超えているので大丈夫と思う。数日え2000円幅動いたのだが、14000円から16000円までが12日間で行ったのだから、少し調整したということ。これからは、スピードを抑えていかないと、その上に行けない。今回はもうちょっと緩やかに行きましょうという総意。今度はゆっくり進む。そして、底堅くなっていく。8:00 数秒後には、次々と高値気配になってきたが、1分後には高安まちまちになる
ラジオ(こち株) カブドットコム証券・投資情報室長・マーケットアナリスト 山田勉さん
ドル円102円台で、安心してきた。昨日、日経平均14000円を守ったということで、寄付き1時間で勝負がついた。ストームは去ったかな。落ち着いてきたとと思っていい。一定程度の金利の上昇は慣れてこないと始まらない。堅調、レンジ14300円~14600円
物色対象は、何も変わらない。大きなストーリイは変わっていない。業績がよくなるとみていたのだから、今後は業績のいい、リアリティを買っていくことになる。アメリカは緩和縮小も言われているが、弱めがいい。まあ、いいとこどり。バーナンキさんの最後の仕事として、少しの額でも減額したいということではないか。過剰流動性で、世界の株価が上がっているので、おっかなびっくり。今後の覚悟は必要。次に起こったときの作戦を考えておく必要がある。
やっとサラダにありつけた
8:22 あらー、メモを取っている間に、全銘柄買い気配。・・・・・・・まあ、そうかもしれませんね
今日は、本格的に戻しの動きになりそう。山田さんの言うように、確かに何も変わっておらず、業績は好調、少し戻しても不思議ではない。NYも昨晩からはじまったのだから、外国人さんの買いもはいりそう。
8:30 相変わらず、全面高、NYも100ドルを超える上昇も後押し
なかなか、サラダを食べる時間がない。スープは終わったが、?別に書かなけラバいいのだが、情報を集めるのに忙しい。貧乏性だな(笑)
外資系証券経由売買注文状況 売1070万株 買1740万株
8:55 気配は相変わらず、全面高の様相を呈している。FFは売り気配に変わる
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