高安まちまちも、主要銘柄は買い先行。自動さが高い。銀行、不動産、証券が下げている。
9:03 シャープ、キャノンが、買い気配から寄り付いた。日経平均105円高
9:07 バイオはじめ、新興が上昇し始めた
9;10 銀行、証券、ふどうさんが弱含みで、自動者車、電機、商社、バイオが高い
バーナンキ議長が、Next few meetings・・・と言う発言からNY株が下落したそうです
9:20 日経平均上げ幅拡大15800円台、ファーストリテーリングが値をとばしている
ソフトバンク、トヨタ、ソニーも高い。日経平均一段高、15895円
9:25 日経平均15900円台に乗ってきた
日経平均、指数は高いが、値下がり銘柄が多い。
「市場関係者の目」岡三証券 投資戦略部 シニアストラテジスト 大場敬史さん
ファーストリテイリング、ソフトバンクで日経平均が上がっているが、上げ下げの銘柄数からすると違和感を覚える。日経平均自体をかさ上げしたい向きいて、ファーストリテイリングが上がっている。主体がわかりかねる。なので、日経平均だけ見ると見誤る。ゴールデンウイーク後は2週間半で2000円以上上げている。まだ、先だが、メジャーSQ(6月14日)に向けて、動いているとも見れる。着地点がわからないので、難しい。過度に低位の銘柄に売買が集中しているが、ちょっと警戒が必要。小型株が売られているが、曲がり角を迎えてきている。業績のいい銘柄は持ち直している。現在は、出遅れセクターに注目されている。具体的には化学、鉄鋼、非鉄など、勢いを増している。業績が伴ってきている、多少の調整はあっても、深い調整はな。場合によっては、参議院選までは調整なしに騰がるかもしれない。小型業績が伴わない銘柄は下がる。選別が必要。
10:00 銀行、証券など下げていた銘柄が、値を戻し始めている。不動産は下げ止まっているが、下値圏で推移。
日経平均、先物が10:00に高値を塗り替えてきた。先物・日経平均・TOPIXを上げたい向きがいる。
多くの銘柄が下げているのはそのせい。今、値上がり銘柄数が増え値下がり銘柄数を超えてきた
アンジェスMG適時開示10:00 虚血性疾患治療剤「コラテジェン」の米国小規模臨床試験の開始に向けた臨床プロトコールをFDA に提出
10:35 小型株指数が下げ、マザーズ、JQ指数が現在安
11:25~28 全面安の様相を呈してきてるが、日経平均は-60円、すぐ切返し35円高
ファナック、ファーストリテイリング2銘柄で84円日経平均を押し上げている。 値下がり銘柄は1453銘柄で、東証1部の85%
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