2013年7月4日木曜日

7月4日 木 後場

日経平均マイナス幅を減らして始まり、プラスに転じた。前場の値幅が130円と、小動き。方向感のない動きで、薄商い。

「井上哲男の需給動向を読み解こう」
評価損率が、買い残で1.2%悪化(11.875%)、これは、いいこと。信用買い残が、2622億減っている。普通は8割が1部、その8割が225銘柄、64%が225銘柄。しかし、今回、6割もない。では2622億のうち、4割以上は、それ以外。つまり、新興市場が減った。これは、利食ったと見られ、それで信用評価損が悪化。これは、新たな回転が始まったことを示す。
225シカゴ先物については、5月22日からSQ日まで、平均81000枚だった。それ以降が54000枚、1/3減った。今年2月から、シカゴ先物が膨らんだのは、2月からで、2月から5/22 までの平均は45000枚。前の平均に近づいている。収まりましたようす。
今回の犯人は、裁定残。22日4兆3560億、その後SQまで、1日解消売り725億円。
5日で3625億円。つまり、これだけ、現物を売ったことになる。外国人が、これだけ売ったのは、2週しかない。それが、3週間と2日続いた。それが、収まってきた。
需給動向からも、市場は収まってきている。

1:53 日経平均38円安
2:15 日経平均54円安、小動きの中、後場は証券が上昇。

7月4日 木 前場

日経平均72円安で始まる
主力株はおおむね安いが、日経平均63円安。
5分過ぎると買いが入り始め、値を戻す銘柄が増えている。
日経平均31円安、ファーストリテーリング、ファナックがプラスに転じた

9:27 ソフトバンク、ソニー、トヨタ、三井不動産がプラスに転じてきた。日経平均18円高
9:40 切返す銘柄が増えるも、一進一退、前日終値を挟んだ動き。日経平均13円高

「市場関係者の目」岡三証券 取締役 松本貴司さん
ポルトガルなど、ヨーロッパの情勢から、円が買われ、現在99円台前半まであったが、大荒れの相場は落ち着きつつあり、底を打って、上昇基調にあると見ている。
参議院選挙に向けて、上昇していくと見ている。百貨店や指標等から、実体経済が上向きを背景にした相場になる。すでに、参議院選の自民公明の勝利は、織り込まれている。織り込まれていない部分は海外の投資家の動きで、11月からの上昇相場は短期の資金が中心であったが、7月のねじれ解消により、政権安定となれば、3年間は、自由に政策がすすめられる。本気で成長戦略に取り組むことができる。そうれを見て、中長期的な年金などの資金が流入する可能性がある。世界的に金余りの状況の中。資金は、アメリカ・日本の市場に向かうと推測される。年後半に向け日本株は高くなると見ている。選挙後の見方は2分されている。自民党の中で意見が分かれ、前に進まないのではないかという意見があるが、もめればもめるほど、市場は、安倍政権は成長戦略に本気で取り組んでいると見られる。小泉政権時も、同じことが起こり、海外の投資家は、改革は本気とみて、資金が入ってきた。それと同じことが起こると見ており、株は上昇する。今週は日経平均値幅が200円に狭まって来ている。落ち着き始めたので、上昇に転じるであろう。参議院後の相場では、脱デフレ、成長戦略関連の銘柄が妙味あり。

10時過ぎ、主力が下がって、土地持ち関連、電鉄などが上昇してきている。オリンピック関連か?日経平均は、7円安と、昨日の終値近辺で推移

11:00 売買代金8000億円、薄商い、小動き

11:15 朝から変わらず高いのは電力株。日経平均49円安14006円、売買代金8829億円の低水準

11:30 前引け 日経平均46.68円安の14008.88円、売買代金9384億株

7月4日 木 朝

体調は、あまりよくありません。書き込みを減らします。

横浜市立大で、ヒトのips細胞で肝臓が作れたと言うニュースが流れた。10年以内に治療に利用できることを目指すという。さらにその技術を他の臓器への応用も期待できるという。ips細胞の研究は確実に進んでいる。
昨日のオリンピック招致のIOCプレゼンが話題になっている。東京オリンピックが現実味を帯びてきた。9月、もし、開催が決定したら、土地開発は一気に動き出すだろう。
そして、昨日の党首討論会、今日の参議院選挙公示。参議院は「良識の府」と言われているが、選挙で、自民党が大勝すれば、、参議院も衆議院と同じになってしまう懸念が生じている。
昨日、ドル円1ドル100円台に。

アメリカは、昨日半日、今日は、休場、昨日の日経平均の値幅が180円。今朝の気配を見ても、株数が少なく感じる。

外資系証券経由売買注文状況 売1240万株 買2210万株

2013年7月3日水曜日

7月3日 後場

体調不良で寝ていました。

午前中は、弱含みも、底堅い動きそしており、14000円をキープして終わっている。午後は、午前終値より、高く始まっている。不動産、電鉄がが高い。
サントリー食品が上場。
テレビのニュースでは、上場で市場が活性化されることが期待されていると話しているが、多くの市場関係者は、上場により吸い上げられる金額が大きいだけに、他の株への影響が心配されている。ただ、前場の動きから、心配なかった様で、午後の動きを見ると、市場が落ち着いていることから、全体に、買いが入ってきているような気がする。

今日は日本記者クラブで、1時から、党首討論会が行われます。

午前、カルビーのしたひげが長く、ご発注ではないかとの観測が流れている。

頭が痛い。風邪かな?夏風邪? ・・・ ・・・ ・・・ あーーー、ばれてしまった。頭が悪いことが、
(海外の人のための解説、日本では、夏風邪は馬鹿がひくという言葉がある)
休み休み、打ち込むことにします (馬鹿も休み休み言えという言葉もあります)

馬鹿なことを書いているうちに、不動産が一段高になっている、証券もプラスに切返してきている。
12:55 さらに、不動産・証券が高値追いになっている

1:15 不動産証券は高値圏で推移電鉄も高値圏で、上値を追う動きを見せ始めている。自動車も高い。ファーストリテイリング、ソフトバンクが安く、ファナックが高い。三菱UFJも高い

1:20 新興市場も活況で、特にバイオは全面高
1:30 日経平均小安、先駆していた株は高値付近で一服。

1:45 党首討論は、淡々と進んでいる。不動産が、また動き始めている。

1:50 全体に一服。
2:00 日経平均14023円73円安、値上がり銘柄と値下がり銘柄が同じくらいになってきている
2:15 少し買いが入り始めた。日経平均は昨日の終値を挟んで行ったり来たり。39.33安の14059.41円。売買代金1兆8554億円

「市場関係者の目」立花証券 執行役員 平野憲一さん
平野さんに言わせると、相場の第一幕は1月から4月まで、5月6月は場外乱闘で、7月に入り、第2幕が始まった。ただ、このところの上げは早すぎるので、さすがに一服。ここで買うのはへた。4月までの上げは月平均800円。ここから6か月、4800円上げるのが第2幕。6月末の13677円から、4800円、18500円

小動き、最近の値動きの中では、本当に小動きと叶内アナ(値幅180円)

党首討論は、安倍総理に質問が集中。経済政策問題に集中したが、憲法問題もあった。ただ、歯切れが悪かった。現在、記者質問、成長戦略について話している。

2:45 日経平均40円安、売買代金2兆円
引け、日経平均43円安の14055円、売買代金2兆3千億円、売り買い交錯

2013年7月2日火曜日

7月2日 火 後場

寄り付きは、前場終値前後、落ち着いた動き

夜、寝つきが悪く、寝不足で、眠たい。時々横になるかもしれませんので、書き込みが少ないかもしれません。
小動き

13:45 日経平均152円高 の14005円 
2:20 後場は動かない。日経平均13977円 125円高
こう着感が強い中、2:30ちょっと前から上げる銘柄が出てきて、ふたtが日日経平均14000円に乗せてきている。

2:40 少し上がって200円高

引けにかけ上げて、高値引け、日経平均14098.74円、246.24円高、売買代金2兆3500億円

7月2日 火 前場

ほぼ全面高。
買い気配で、まだ寄らない銘柄が多い。日立、三菱地所、三井不動産など買い気配
ソフトバンク、任天堂が、小幅安。買い気配の銘柄が寄り付き、日経平均84円高、13900円台

9:10 寄り付き後売りが出てたが、売りをこなし、値を保つ、あるいは、上げる銘柄が多い
日経平均132円高

9:20 全面高。大中小型すべてプラス。2部、新興もすべてプラス

ラジオ(MP) ノンバンク、不動産が、強い。相場の序盤、去年から年の初めに強かった株。業績相場への移行ならば、不動産、銀行は強くないはず。といって、意向をあきらめたわけではない。需給的な要素が大きい。早くから調整していた株。そういうとらえ方をした方が無難かもしれない。

ホンダ、GMと環境技術で提携と今朝がた伝えられ、上昇

9:30 非常に強い相場、出来高・売買代金とも増加、日経平均144円高の13996円、売買代金4418億円
久々に気持ちのいい相場。外も晴れて、気持ちがいい

「市場関係者の目」三菱UFJモルガン・スタンレー証券 投資情報部長 藤戸則弘さん
例年この時期は注意が必要。6月末から、相場が強まる局面が多い。ドレッシングが入り強まる時期。欧米ファンドの決算で、この時期、手の内のファンドをよく見せたいとおもうのが普通で、株が欲しいのではなく、株価が欲しい。6月末2日間でに842円上がっている。出来高、売買代金が伴ってならいいが、わずか2兆円程度で、値を上げている。プライスだけである。危うい需給にある。その上を目指す投資家が現れることはあるが、実態が変わったというわけではなく、上げ相場になっている。こういう時は経験から、7月中旬から、今年なら12日のSQ前後になると、買っていた株が吐き出されてくる。今年は、参議院選を控え、いきなりドスンと落ちることはないと思うが、急落に対する戻りとみるのがいい。戻り局面で、ここは、ポートフォリオを是正する局面。損失、見切り売りを考えて売る局面。急落のリバウンドで、これからV字型に上がっていくということではない。上限を確認しに行っている状況。ポートフォリオに手を入れていく相場である。さらに上昇すしていくのは、夏の間では難しい。ここは、13000円を割れた戻りの限界が14000、14500なのかを、試している状況。野村がロング先物を大量に購入。上がってきたとき、これを外すことも考えられる。新たな相場が始まったと思ってはいけない。戻りと思っている。
・・・・・・アメリカ景気は回復しているのは確か。・・・・・・中国は、環境に配慮した成長と言っているため、多くは期待できない。・・・・・アメリカ株に投資するのがいい・・・・・・

9:56 日経平均173円高の14025円
10:00 売買代金6671億円、東証値上がり1176銘柄(69%)、値下がり392銘柄
10:15 やや上昇一服感が出ている
10:43 やや伸び悩んできている。日経平均65円高

11:00 日経平均102円高、売買代金1兆円、伸び悩むも、商いは膨らんできている
11:15 日経平均100円高あたりでもみ合いになっている

前場 日経平均147.72円高、14000.22円 売買代金1兆1498億円、そこそこの商いで終了

7月2日 朝

昨日のラジオ「ザ・マネー」で、ワラント証券の土居雅紹さんが、先週金曜日に、ドイモデルが陽転した、間違いかと思い、何度も計算・考えなおしたと話した。
荒野さんはじめ、何人かの専門家が、相場が変わったと話し始めた。7月に入り、参議院選も始まる。転換点が訪れたのか?

今朝の気配は、8時は、気配が大きく動いていたが、10分すぎると、多くの銘柄が、高い気配で落ち着き始めた。
8:30を過ぎても、気配は変わらず、三井不動産などは、じりじり気配を上げている

外国証券経由売買注文状況 売1600万株 買2840万株、金額ベースでも買い越し

このところ、寝つきが悪く、眠たい。昼間動かないのがいけないのか?体調も良くない。
昨日の夜、疲れた頭で、テレビを見ていたら、安藤美紀選手のインタビューが流れていた。何の気なしに見ていたら、出産したという。一般の社会に疎い小生、すでに週刊誌などで発表されていての独占インタビューかと思ったら、今日、初めて発表したことが分かった。映像を見ていて、なんとなく感動した。日本のスポーツ界の女性への姿勢が改めて問われることになるだろう。今朝、同じテレビ局の番組をみて、応援したくなった。

そういえば、昨日、松坂屋が閉店した。東京再開発のページで紹介してあるが。すっかり頭の中になかった。銀座が動き始めた。さあ、東京大開発。品川・田町も動き始めるであろう。そうそう、先週訪問したオプトエレクトロニクスの社屋。社長の趣味と考え方でお金をかけ立てたビル。今になってみれば、お金をかけて一つ一つ丁寧に作ったため、省エネ、耐震、過ごしやすさ、どれをとっても素晴らしいものでった。かなりのコストが軽減されているとみた。大事なところにお金をかけると、それが、きちんと戻ってくる。社長さんのコレクションも素晴らしかった。これはまたの機会に。

気配は変わらず、不動産は、気配をまたあげた。

2013年7月1日月曜日

7月1日 月 昼から後場にかけ

昼のニュースから
◆富士山、山開き、大変なにぎわい、だが、問題は登山者のマナーか?

◆国内木材を50%以上使った新築住宅に対し、ポイントの発行が始まった(来年7月まで)。このポイントは、商品券などに交換できる。
関連銘柄として、タマホーム
以前、紹介したように、タマホームの住宅は、すべて日本国内建材を使っている。
6月25日付日本経済新聞で、報じられた内容が、
『前期推定比2014年5月期の連結営業利益は、前期推定比2割増の60億円程度で過去最高を更新する見通しだ』消費増税前の駆け込み需要で注文住宅の販売が増えるとみられるという。
急成長しているタマホームには、追い風となる。

12:30 前引けと変わらず近辺で寄り付く
12:53 日経平均プラスに転じるも小動き

みずほ投資顧問株式会社、マーケットアナリスト、荒野浩さん
ストックボイス、東京マーケットワイド(MXテレビ)にて(かなりいい加減なメモ。まとめられないので、そのまま載せます)
5日線、20日線が、6月19日にデッドクロス、普通なら弱気市場入りだが、2008年と今回が例外。2008年は2割下げたすぐもどした。6月13日の急落後、戻し、6月13日安値が最安値。金曜日に5日線がゴールデンクロス。7月はどれだけ戻すかだが、かなり戻ります、1割以上は戻る。先週金曜日は上げ過ぎた。5日線が金曜に4%乖離。これだけ乖離したのは、4月1日の週のみ。先週を1週間単位で見ると、調整から、過熱になった。普通は、下げてもいいのだが、今日はさらに上げている。これは、押し目買いに転換した。
先物からみて、1日平均売買高のプットが半分になっていて、エネルギーが半分になっている。下げながらも、売れない心理が働いている。これから売買エネルギーどのくらい膨らんでくるかが、一つのポイントになるが、上げ相場。
一方、昼夜の値幅は、夜間が落ち着いてきている。為替などの材料でぶれないようになってきている。日中は、400円幅と大きいが、よく見ると日経平均13000を割ったら買、13200円で売りのパターンが続いている。それが、先週、その相場から抜けた。今後、下がっても13200円が底になる。回転率を計算しても、6月後半が一番低い。必要なエネルギーがほしいが、ある株価上昇力指数は(僕しか言っていないが)は6月前半110、後半186。戻り売りから、押し目買いに転換したと見られる。押し目待ちに押し目なしになる可能性がある。

2:30 日経平均上げ幅拡大119円高、売買代金は1兆6千億円
2:45 162円高
上げ幅拡大。先週の、木、金曜日の上げ幅を考えたら、今日の上げ幅は非常にいい傾向。強い相場。売買代金1兆7800億円
2:52 日経平均180円を超える上げ。マザーズも急回復。
2:55 平均は166円高も、引けにかけて、買い進まれて、全面高。

大引け、日経平均175円高の13852円、売買代金2兆円乗せ、8割の銘柄が上昇。上げ幅、出来高はそれほどでもないが、中身がしっかりした上げではないかとラジオ

7月1日 月 前場・・・

眠い
ほぼ全面高の始まり
日経平均 69円高13746円
日銀短観、予想を大幅に上回る改善と発表されている。
ファナックがマイナス。不動産が、プラスから、マイナスに転じてきている。
F、F、Sがマイナス
10分 堅調に始まった市場も、先駆株が一服も全体に高い。新興市場も堅調
9:15 円安一服を受けてか、日経平均はマイナスに転じて、下げ幅拡大
9:20 売買代金は、通常の月曜並み、少し薄商い、ファーストリテイリング、ソフトバンク、不動産が安い
9:30 日経平均プラスに転じるも、高安まちまち
先週終値を挟んだもみあい。

「市場関係者の目」SBI証券 投資調査部長 鈴木英之さん
ドレッシング買いが表立っていたが、普通は、それがはげ落ちやすいのだが、円安を受け、差し引き横ばいの動き。中期的にはドル高円安のながれ。落ち着いたかなと言う感じ。日銀短観は、企業のマインドの好転の確認になっている。6月が4で、先行きは10と言うことで、かなり改善されている。7月は4-6月の業績発表で、企業の強さ確認になる。今週末ン雇用統計、参議院選挙があり、流れは少しずつ上値を試す動き?観測記事が早く出始めると思われるので、7月中旬から、業績をにらんで動き出すとみられる。

9:40 リプロセルが、荒っぽい動きになっている 
10:00 日経平均5円安、13671円、
先週初め、日経平均の25日異動平均線と75日移動平均線がデッドクロスし、心配したが、逆に、木に下げ止まり、金曜日には、25日、75日移動平均線をともに宇和抜けてきて、今日も、75日の上で推移。このまま進めば、25日線も上向いていく。アメリカの決算月も終わり、新規に動きがみられるかもしれない。選挙を控え、悪いことは言わないでしょうから、7月の日本株は、戻すいい機会になっている。頑張れ、日本株
10:06 日経平均7円高

サントリー食品の上場が、話題になっている。かなりの資金が、この株に流れるであろうし、そのあと、日経指数に編入されると、関連銘柄の売り買いに影響がどのくらいか、また、史上への影響もあるという。

ラジオ(MP) 10:30 アンジェスMG 特許に関する開示情報、内容はたいしたことないそう
・・・・先週2つ、開示情報があり、そちらの方が?

少し、安くなってきたが、小幅安。日経平均83円安
11:23 日経平均53円安13623円
11:30 日経平均65円安で前場を終わる。小幅安。売買代金9841億円

7月1日 朝

おはようございます。株主総会も終わり、ゆっくりした朝のはずが、気持ちが悪く、起きるのが厳しい。まあ、できる範囲で、書き込みをしますが、とても億劫です。

先週のNYダウは下落している。ドル円は99.20円
気配は売りが優勢。いつものことです。8:40以降でないとはっきりした方向性が見えないですね。
円ドルは円安方向99.40銭を超えてきている。
今度は買い優勢か?
今日から、7月、あく抜けしてくれるといいのだが、薄商いになりそう。

とにかく体が重い。・・・・・体重ではない

ラジオでは、高寄りすると、あとだれて、大きな飲泉になることがあるので、あまり、高寄りしないほうがいいと話している。7月はイベントが多いとのこと、いろいろ材料が出てきそう。とりあえず、6月は陽線で終わった。少しは期待していいのかな?参議院選挙もあるし・・・・・
カブドットコムでは、女子割が始まる・・・・どんな飲み物?なんて、呆けてみたりして。それにしても気持ちが悪い。

総じて、高い気配。新興市場は、高安まちまち?安い方が多いかもしれない。

少し寝よう

外資系証券経由売買注文状況 売1230万株 買1860万株